交通事故・刑事事件に加えてネット削除依頼等の対応を本格化しています。

全国24時間 0120-631-276
  1. »
  2. »
  3. 下着泥棒の捜査の流れ

下着泥棒の捜査の流れ

下着泥棒の事案では、被害者や目撃者により現行犯逮捕されるケースが多いです。
また被害者が被害届等を提出し、警察が捜査を開始して被疑者を特定する場合もあります。
捜査の過程で家宅捜索が行われ、余罪が発覚することもしばしばあります。

現場で捕まった場合

1 犯行が露見
2 現場で拘束
3 警察に引渡し

被害者や目撃者に犯行が露見し、取り押さえられるケースがあります。
その後は警察署に引き渡されて取調べを受けることとなるでしょう。
余罪が疑われる場合、家宅捜索される可能性もあります。

被害届が提出された場合

1 被害届提出
2 捜査・被疑者特定
3 取調べを受ける

被害者が被害届を提出し捜査が行われるケースもあります。
警察は巡回強化や防犯カメラの解析などを行い、被疑者の特定に努めます。
被疑者として特定されると、任意での取り調べをうけたり、逮捕・家宅捜索がされることになるでしょう。

刑事事件でお困りの方へ
無料相談予約をご希望される方はこちら
24時間365日いつでも相談予約受付中 0120-631-276
岡野武志弁護士
※ 新型コロナ感染予防の取組(来所相談ご希望の方へ)

※ 無料相談の対象は警察が介入した刑事事件加害者側のみです。警察未介入のご相談は有料となります。