交通事故・刑事事件に加えて借金問題・労働問題の対応を本格化しています。

全国24時間 0120-431-911
  1. 刑事事件弁護士アトム
  2. »
  3. 法令データベース
  4. »
  5. 銃刀法違反の捜査の流れ

銃刀法違反の捜査の流れ

銃刀法違反は、職務質問・所持品検査により発覚し、現行犯逮捕されるケースがほとんどです。 携帯していた刃物類は逮捕に伴って差押えられます。

職務質問される場合

1 職務質問・所持品検査
2 刃物等の発見
3 現行犯逮捕

職務質問・所持品検査により刃物が発見されて現行犯逮捕されるケースがほとんどです。 原則として刃体の長さが6センチメートルをこえる刃物を携帯すると銃刀法違反となります。 刃体の長さが6センチメートル以下の刃物でも正当な理由なく所持すれば軽犯罪法違反になり得ます。

刑事事件でお困りの方へ
無料相談予約をご希望される方はこちら
24時間365日いつでも相談予約受付中 0120-431-911
岡野武志弁護士
※ 新型コロナ感染予防の取組(来所相談ご希望の方へ)

※ 無料相談の対象は警察が介入した刑事事件加害者側のみです。警察未介入のご相談は有料となります。