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同居する妻の連れ子(養女)の胸を触った強制わいせつの事例

事件

不同意わいせつ

逮捕の有無

逮捕なし

事件の結果

事件化回避

逮捕なし

前科がつかずに解決

解決事例まとめ

同居する妻の連れ子(養女)の胸を触った強制わいせつの事例

事件の概要

泥酔した状態で、同居の養女に対して、胸をさわるなどのわいせつな行為を行ったとされるケース。強制わいせつの事案。

罪名

強制わいせつ

時期

警察呼出し後の依頼

弁護活動の内容

被害者に対して慰謝料を払うなどの情状弁護を尽くした。

活動後...

  • 逮捕なし
  • 示談成立

弁護活動の結果

不送致処分を獲得。

結果

事件化せず

※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
※罪名と量刑は解決当時の法令に則り記載しています。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

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スナックで店員の女性の胸を揉むなどした強制わいせつの事例

依頼者は40代の会社員の方でした。行きつけのスナックで、店員の女性と2人きりになった際、女性の胸を触り、服をまくり上げて舐めるなどのわいせつな行為をしてしまいました。事件から約1か月後、女性は警察に被害届を提出。その後、警察から依頼者に連絡があり、複数回の取調べやDNA鑑定のための唾液採取などが行われました。警察の捜査が進む中で、逮捕されることや今後の刑事処分に大きな不安を抱き、示談交渉を含めた対応について当事務所にご相談されました。

弁護活動の結果不起訴処分

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弁護活動の結果懲役3年 執行猶予5年

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弁護活動の結果不起訴処分

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弁護活動の結果不起訴処分

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弁護活動の結果事件化せず