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解決実績ケース618バス/車上での覚醒剤 |アトム新宿支部

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事件の概要

自宅を家宅捜索された際、覚醒剤が発見されたが、依頼者はあくまで合法薬物を購入していたという認識で覚醒剤とは思っていなかったケース。覚醒剤取締法違反の事案。

弁護活動の成果

検察官に対し違法薬物の認識がなかった点を、同棲相手の証言や通話履歴なども提示して主張・立証を尽くしたところ、不起訴処分となった。

最終処分: 不起訴

事件の詳しい情報

逮捕 あり
勾留 あり
起訴 不起訴
保釈金 -
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