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  4. ケース781

解決実績ケース781店舗での覚醒剤 |アトム新宿支部

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事件の概要

職務質問で注射痕を見られた依頼者が、任意同行で採尿したところ、覚醒剤の陽性反応が出たため覚醒剤取締法違反で逮捕されたケース。依頼者は人に摂取させられたものとして否認していた事案。

弁護活動の成果

覚醒剤の認識がなかった点につき主張し、不起訴処分となった。

最終処分: 不起訴

事件の詳しい情報

逮捕 あり
勾留 あり
起訴 不起訴
保釈金 -
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