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  4. ケース56

解決実績ケース56執行猶予期間中に再び覚醒剤を使用したが、再保釈が認められた事例

プライバシー保護のため一部情報を加工

事件の概要

覚醒剤使用の罪で執行猶予中に、自室で覚醒剤を使用。起訴されて一審判決が確定した後に受任。

弁護活動の成果

薬物依存症の治療を開始し、治療に専念させる旨を十分に伝える活動を行った結果、再保釈が認容。拘置所から解放された。

最終処分:懲役1年4か月

事件の詳しい情報

逮捕あり
勾留あり
起訴あり
保釈金-
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