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  4. ケース2381

友人と共に、数名に怪我をさせた傷害事件だが、示談が成立して不起訴となった事例

事件

傷害

逮捕の有無

逮捕・勾留あり

事件の結果

不起訴で前科回避

逮捕で身柄拘束

前科がつかずに解決

解決事例まとめ

友人と共に、数名に怪我をさせた傷害事件だが、示談が成立して不起訴となった事例

事件の概要

喧嘩トラブルの事案。依頼者は、被害者に因縁を付けられトラブルとなり、友人らと共に暴行を加え、相手方に怪我を負わせたとされる。傷害の事案。

罪名

傷害

時期

逮捕後の依頼

弁護活動の内容

裁判官に意見書を提出して接見禁止を一部解除した。被害者と示談を締結。

活動後...

  • 不起訴で釈放
  • 示談成立

弁護活動の結果

不起訴処分を獲得。

結果

不起訴処分

※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
※罪名と量刑は解決当時の法令に則り記載しています。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

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弁護活動の結果不起訴処分

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弁護活動の結果不起訴処分

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弁護活動の結果事件化せず

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弁護活動の結果不起訴処分

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弁護活動の結果不起訴処分