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  4. 盗撮の保釈認容

盗撮の保釈認容事例

保釈とは?

保釈とは、起訴後勾留(起訴後、拘置所に収容されるという手続き)が行われている被告人について、保釈金を納めることで身体拘束から解放されるという手続きのことを言います。
事件担当の裁判官に保釈の申し立てを行い、保釈が認容された後、保釈金を納めれば拘置所から解放されます。納めた保釈金は通常、裁判が終わった後に返還されます。

保釈とは?

事件の実例

逮捕あり職場内での犯行

懲役1年6か月執行猶予3年

  • 盗撮
  • 児童ポルノ
逮捕あり路上での犯行

懲役6か月執行猶予3年

  • 強制わいせつ
  • 盗撮
  • 迷惑防止条例違反
逮捕あり店舗での犯行

懲役5か月

  • 盗撮
  • 迷惑防止条例違反
逮捕あり電車での犯行

罰金30万円

  • 盗撮
  • 迷惑防止条例違反
実例の一部を掲載

盗撮の実績を統計でみる

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